有限会社 赤塚直右衛門商店
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名称 有限会社 赤塚直右衛門商店




本社


支店



全事業所
鹿児島県霧島市国分広瀬3丁目6番58号
TEL 0995-45-0308   FAX 0995-45-3599 [地図はこちら]

西薩支店
鹿児島県いちき串木野市西薩町17番3号
TEL 0996-29-3881   FAX 0996-29-3882 [地図はこちら]


資本金 10,000,000 円

設立 昭和59年4月(創業 明治5年)

役員数 5名

従業員数 20名

取扱品目 ・塩事業センター塩 ・業務用塩 ・漬物用原料資材 ・味噌・醤油
・JAS有機指定農産物 ・全酒類 ・医薬品(病院向調剤医薬品)

主要取引銀行 ・鹿児島相互信用金庫 国分支店
・鹿児島信用金庫 国分支店

主要取引先 ・鳴門塩業株式会社 ・日本海水株式会社 ・三井物産株式会社 
・ナイカイ塩業株式会社 ・共栄商事株式会社 ・合資会社 横山味噌醤油醸造店
・鳥越製粉株式会社 ・日本澱粉工業株式会社 ・土持産業株式会社
・千代の園酒造株式会社 ・知覧醸造株式会社 ・白玉醸造合名会社
・財団法人 塩事業センター 他

主要販売先 ・塩小売店 ・漬物工場 ・水産加工場 ・醸造工場(味噌醤油工場・焼酎工場) ・調味工場 
・皮革工場 ・飼料工場 ・JA ・婦人農産加工グループ ・業務店 ・食堂 ・ホテル 
・一般小売店 ・飲食店 ・レストラン ・県内外スーパー 他

関連会社 ・薩摩塩業有限会社
・有限会社 広瀬酒販
有限会社赤塚ビル産業
株式会社 NKC (医薬品調剤薬局)

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沿革
        
明治5年
(1872年)
初代赤塚甚助が、姶良郡東国分小村(現在霧島市国分広瀬)の塩田を基礎に
塩問屋『赤塚甚助商店』を個人創業

(※生産地問屋として南九州全般に販路を広げ、宮崎県西諸県郡、東諸県郡熊本県人吉地区、鹿児島県全般に販売活動を行う)

明治38年
(1905年)
塩の専売制度の法律制定により、大蔵省専売局より塩元売捌人の指定を受ける


明治42年
(1909年)
赤塚直右衛門が個人商店を法人化し、『合名会社赤塚直右衛門商店』を設立
代表者に就任する

大正 3年
(1914年)
桜島の大噴火による農家の甚大な被害に対して、赤塚直右衛門商店が私財を投じて東国分産業組合(現在の農協)を設立。東国分産業組合の組合長に就任し、被害農家に対して多くの資金の貸付け等を行い被害農家の救済に努める

昭和10年
(1935年)
赤塚安次郎『合名会社赤塚直右衛門商店』の代表者に就任

昭和15年
(1940年)
戦時体制の下、県下統一の鹿児島塩元売捌協同組合に参画

昭和22年
(1947年)
敗戦後、集中排除法等の法律制定により県下一本の前組合が解散され、塩元売捌人の指定を受け個人創業となる

昭和23年
(1948年)
近接塩元売捌人と合併


昭和25年
(1950年)
赤塚シヅ子『合名会社赤塚直右衛門商店』の代表者に就任


昭和51年
(1976年)
食品添加物、醸造原料(味噌・醤油・酒類)等の取扱いを開始
赤塚佳壽三代表者就任

昭和56年
(1981年)
味噌・醤油製品の取扱いを開始


昭和59年
(1984年)
『合名会社赤塚直右衛門商店』を『有限会社赤塚直右衛門商店』に組織を改組する
赤塚佳壽三代表取締役就任

昭和60年
(1985年)
酒類免許取得『有限会社広瀬酒販』を設立


昭和62年
(1987年)
『有限会社赤塚ビル産業』を設立


平成 9年
(1997年)
塩専売制度廃止後塩事業法開始


平成14年
(2002年)
漬物用原料の取扱い開始
(塩蔵生大根・干大根・高菜・胡瓜等)

平成18年
(2006年)
加工用青果物(胡瓜、人参、白菜、葱、牛蒡、高菜、キャベツ等)の取り扱いを開始

平成19年
(2007年)
焼酎用加工米、焼酎用さつまいもの取扱い開始

平成20年
(2008年)
JAS有機農産物事業を開始


平成25年
(2013年)
輸入SBS米の取扱いを開始


平成26年
(2014年)
『株式会社 NKC』を開設
医薬品事業(医家向薬品調剤薬局)を開始

赤塚直右衛門 銅像台座
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